| 分類 |
ミズナギドリ目
ミズナギドリ科
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| 全長(翼開長) |
48.0cm(109.0cm) |
| 属名 |
Puffinus
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| 種小名 |
carneipes
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| 亜種名 |
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| 英語名 |
Pale-footed Shearwater |
| 写真 |
** |
| 撮影者 |
Garizou |
| 撮影機材 |
CANON EOS20D + EF500mm F4 IS |
| 撮影場所 |
名古屋-苫小牧航路 2006/12/15 |
| 判断理由 |
** |
| 撮影者コメント |
ひらひらひらと空中を飛び回ります。存在感があるんですよ。存在感が。 |
| 特徴: 雄 |
上面も下面も暗黒色である。翼下面の初列風切の一部はやや淡色である。嘴と足はピンク色で、嘴の先端は黒い。 |
| 特徴: 雌 |
雌雄同色。 |
| 特徴: 幼鳥(若鳥) |
詳細は不明。 |
| 鳴き声 |
詳細は不明。 |
| 採餌 |
水面をヒラヒラと滑翔し、そのまま餌をついばんだり、水面で捕らえる。オキアミ、イカ類、魚類を食べる。潜水を行うこともある。 |
| 繁殖: 時期・夫婦 |
9月から翌年の4月に一回。一夫一妻である。 |
| 繁殖: 巣・卵 |
裸地や草地に巣穴を掘る。コロニーを形成する。卵数は1個。 |
| 繁殖: 抱卵・育雛 |
約60日で孵化し、約92日で巣立つ。雌雄で抱卵する。 |
| 分布 |
オーストラリア区。オーストラリア大陸、ニュージーランド沖mインド洋南部の島々で繁殖する。非繁殖期には日本近海まで広く広がり、太平洋側でよく見られる。 |
| 生息地 |
繁殖期は海岸、島嶼等に限られる。外洋性であるため、陸から見ることは稀である。日本では船上から観察されることがほとんどである。海岸、島嶼の崖地の上にある平坦地や丘陵地など動物のいない場所で見られる。非繁殖期は外洋で過ごす。 |
| 生態 |
詳細は不明。 |
| 類似種について |
** |
| 亜種について |
日本産鳥類目録第6版では亜種の分類はしていない。 |
| 渡り鳥条約 |
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| がりメモ |
めちゃめちゃ遠いと全然分からないっす。慣れれば、飛び方だけで分かるんですよね。何故か。 |